保育室をご紹介します🌈
こんにちは!
病児保育室Sunny川口駅前です🌈
新年度が始まってもうすぐ3週間が経とうとしていますが、新しい生活には慣れてきましたか?
保育園に通い始めたお子さんは、初めての集団生活で慣れない環境の疲れから免疫力が落ち、感染症に罹患しやすい時期に入ります。
お子さんが体調を崩しても、なかなか仕事を休むことができない時には、私たち病児保育室Sunny川口駅前がお手伝いをさせていただきますので、遠慮なくご利用ください✨
以前のブログでも、病児保育をご利用になるときの持ち物やお願いについてお話をしておりますので、お時間のある時に覗いてみてくださいね!
さて今回は、保護者の方から多く聞かれる『保育室ってどんなところ?』というご質問にお答えしたいと思います☺︎
病児保育室Sunny川口駅前の保育室は、感染力の高いインフルエンザなどのお子様が利用する『隔離室』と、その他の疾患のお子様が利用する部屋の2部屋あります。
隔離室の定員は1名で、保育士が1人、1日を通して一緒にお部屋で過ごします。


隔離室で過ごすお子さんが寂しくないように大きな窓がついていて、隣の部屋のお友達と交流することもできますよ!
年齢が近いお子さんだと、窓越しに会話する姿もよくみられます😊
その他の疾患のお子様が利用する部屋は定員が5名で、風邪や胃腸炎などのお子さんが利用されます。

右側の壁にはテレビが設置されており、夕方保護者のお迎えを待つ間の、お子さんたちの楽しみになっています🎵
お持ちいただいたお荷物を入れる荷物BOXですが、川口駅前の保育室はスペースが限られているため下の写真のような3段のBOXを2つ並べて使用しています。

大きさが伝わるように500mlのペットボトルを置いてみました。

こちらはA4サイズの紙を挟んだファイルです。ほぼ同じ大きさですね!

このように、お持ちいただいたお荷物を収納するBOXはそれほど大きくありませんので、荷物はできれば一つにまとめていただき、バックは布製の柔らかいものにしていただけますと、余裕を持って収納できます🧳
今回は簡単に保育室の中をご紹介いたしました🍀
次はお子さんが遊んでいる様子などもご紹介できればと思っております🧸
病児保育室のご利用にあたって、何かご質問などがございましたら遠慮なくお問い合わせください(📞090-9143-7344)
今後とも、病児保育室Sunny川口駅前をどうぞよろしくお願いいたします🌈
