薬を持参される際のお願い💊
こんにちは!
病児保育室Sunny川口駅前です🌈
新年度が始まり、新しく保育園や幼稚園に入園されたお子さんも多いのではないでしょうか?
集団生活が始まると、色々なお子さんと関わる中で色々な菌に触れ、感染症に罹患することも多くなりますね😞
お子さんが体調不良だけれども仕事も休めない…そんな時はためらわずに病児保育室をご利用ください‼️
お預かりするお子さんの体調に合わせ、ゆったりと1日を過ごせるようにお手伝いさせていただきます😄
体調を崩して病院を受診しお薬を処方されることもあると思いますが、病児保育室では病院で処方されたお薬であれば持参していただき、服用することが可能です。
そこで今回は、病児保育室へお薬を持参される際のお願いをお話しさせていただこうと思います💊
処方薬をお持ちの際は、1回分をお持ちください
紛失や間違えた量を服用してしまうことを防ぐため、処方薬をご持参される場合は1回分のみをお持ちください。
※シロップ薬は、ボトルごとお持ちいただいて大丈夫です
必ず記名をお願いします

薬の服用間違いを防ぐため、上のイラストのように、袋に小分けされた薬も、坐薬も、1つずつに必ず記名をお願いいたします。
「家庭からの連絡票」に持参した薬について記入してください

上の写真のように、「家庭からの連絡票」内に「持参薬」という欄がありますので、そちらにその日に持参されたお薬についてご記入ください。
朝のお薬はご自宅で服用しましょう
朝晩2回服用するように指導されているお薬を、「嫌がって飲んでくれなかったんです…」と保育室にお持ちになる方が時々いらっしゃいます。
保育室では、複数のお子さんをお預かりしております。
朝まだ緊張した中、泣いているお子さんも少なくありません。朝は1日の中で1番落ち着かない時間帯です。
そんな中お薬を飲ませようとしますと、どうしても泣いているお子さんを放置したり、バタバタした中で間違いが起きてしまったりということがあるかもしれません。
そこでSunnyでは、朝服用するお薬を飲めずに持参された場合は、入り口で保護者の方に飲ませていただく決まりとなっておりますので、ご了承いただければと思います。
お薬はお子様の症状改善のお手伝いをしてくれるものですが、間違えて服用してしまうと危険が伴うこともあります。
皆様にはぜひご協力いただけますと幸いです✨
なにかご不明点等がございましたら、遠慮なくお問い合わせください。
今後とも病児保育室Sunny川口駅前をよろしくお願いいたします🌈
