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汗ニモマケズ 風邪ニモマケズ 〜Sunny入職後に気付いた私の弱点③〜
川口駅前院の分院長の高橋です。
今回も私の弱点シリーズ・第三弾になります。
さて、暑い日が続きますね。
私の地元である新潟県長岡市は盆地なので、夏はとても暑いです。
そこで育ったので、暑さには耐性があります。
しかし、汗が止まらず、時に大変なことになります。
中学校・高校ともに自転車通学でしたが、寝坊した時はそこらへんの車より速い速度(昔の話です)で瞬間移動するので、朝の会ではナイアガラの滝もビックリの怒涛の汗でした。
Sunny入職を機に車通勤から電車通勤になり、毎日満員電車に揺られ、時におしくらまんじゅうで、稀に体の小さい私はイリュージョンのごとく宙に浮きそうになります。
あまりにもひどい満員電車だと、心を無にして、芸人:ザ・たっちのあのセリフを心の中で叫びます。 「幽体離脱~!」
口から飛び出した魂を回収してから電車を降り、人で混み合う朝の川口駅改札を通過し、そんなこんなでクリニックへ辿り着きます。
ですので、クリニックに到着する頃には、ウォーニングアップが完了(?)しております。
クリニック到着後、クイズ王を目指すかのごとく、真っ先に冷房のスイッチを早押しします!
次に、自分に向かってサーキュレーターの風量を最大にして、急速冷却します!
5~10分すると、元の『高橋雄一』が復活?します。
逆算すると、私の場合、始業20~30分前にはクリニックにおります。
近年、いろんなメーカーから使い捨ての冷感タオルが販売されていますね。
現在、そのベストアイテムを探し中です。
お勧めがあれば、教えて頂けると嬉しいです。
「汗ニモマケズ 風邪ニモマケズ (中略) サウイフモノニ ワタシハナリタイ」 高橋雄一
次の投稿でお会いしましょう!